生物基礎 全体資料 p18 細胞の特徴 真核細胞・・・   と      からなる細胞。 真核生物・・・ 核・・・ ミトコンドリア・・・ 細胞質基質・・・ 細胞壁・・・ 葉緑体・・・ 液胞・・・ 原核細胞・・・ 原核生物・・・ すべての細胞は、     に包まれた構造をもち、              。 単細胞生物・・・ 多細胞生物・・・ 組織・・・ 器官・・・ p24 生物とエネルギー エネルギー・・・ 生命活動とエネルギー すべての生物は    により      などの      からエネルギーを 取り出して利用している。 一般に、    は     によって       などの      を合成する。 地球上のすべての生物は、生体内でのエネルギーの受け渡しに      (         )と いう物質を利用している。 ATPの構造 ATPは、        と      が結合した      に、   つの       が結合・ リン酸どうしの結合を             という。 ATPが分解されると、         にかわる。 そして、エネルギー獲得の過程で生成されたADPは、再び     と結合することで     に再合成される。 同化・・・ 異化・・・ 代謝・・・ 酵素・・・ 触媒・・・ 基質・・・ 基質特異性・・・ p32 呼吸と光合成 呼吸・・・ 多くの生物は、おもなエネルギー源として      (     )を利用している。 光合成・・・ p42 遺伝子情報とDNA 遺伝・・・ 遺伝子・・・ DNA(        )・・・ 染色体・・・ 相同染色体・・・ p46 DNAの構造 DNAの構造は、     と       によって明らかにされた。DNAは、・・・ DNAの塩基には、・・・ 相補性・・・ 塩基対・・・ DNAの構造・・・1953年    と       は、DNAが            であることを発表。 DNAを構成する基本単位・・・ 塩基配列・・・ p52DNAの複製と分配 体細胞分裂・・・ 複製・・・ 半保存的複製・・・ 細胞周期 間期・・・     の複製が行われる。 3つの段階 ・      : ・      : ・      : 分裂期(  期) 4段階 ・    : ・    : ・    : ・    : p58 タンパク質 五大栄養素・・・ タンパク質は、      という物質が多数つながってできている。 生命活動とタンパク質 私たちの体の構成成分を分析すると、 タンパク質のはたらき ・酵素・・・ ・コラーゲン・・・ ・ヘモグロビン・・ ・抗原・抗体・・・ ・アクチン、ミオシン・・・ DNAからタンパク質へ DNAの塩基配列は、最終的にタンパク質のアミノ酸配列に変換される。 まず、DNAの塩基配列は 転写・・・ 翻訳・・・ 発現・・・ RNAとDNAの違い・・・ p64転写と翻訳 転写・・・DNAの中から特定の遺伝子の領域の塩基配列が      に写し取られる。 この転写の過程は何度も繰り返されるので、通常、1つの遺伝子から     の       が つくられる。 翻訳 mRNAに写し取られた塩基配列は、連続した3つの塩基の配列が1個のアミノ酸を指定し、その次の                 が次のアミノ酸を指定する。 mRNAによって指定されたアミノ酸は        という分子によって運ばれる。 コドン・・・ 細胞の分化 分化・・・ 遺伝子の発現 それぞれの細胞の遺伝情報のなかから、その細胞で           のみが発現している。 p76 体内環境 体内環境・・・ 恒常性(ホメオスタシス)・・・ 体液の種類と特徴 血液・・・ 組織液・・・ リンパ液・・・ 循環系・・・ p80 神経系による情報伝達 神経系・・・おもに信号を伝えるはたらきをもつ      (     )から構成される ネットワーク。 ヒトの神経系・・中枢神経系・・・   と      からなる         そこから出て体中に伸びる     がある。          運動神経・・・          感覚神経・・・          自律神経・・・      と        。    交感神経は     や    ・    に活動状態にあるときにはららく。    副交感神経は    や     、     をするときなど、   を    する    活動をしているときにはたらいている。 p84 脳の構造とはたらき ヒトの脳、大きく    ・     ・     の3つに分けることができる。 脳幹は    、    、   、    からなる 視床下部の役割・・・ 脳死・・・ 脳のおもなはたらき 大脳・・・ 小脳・・・ 間脳・・・ 中脳・・・ 延髄・・・ p86 内分泌系による情報伝達 ホルモンによる調節 内分泌系・・・ ホルモン・・・ 内分泌腺・・・ 標的細胞・・・ 受容体・・・ 標的器官・・・ アドレナリン・・・ アドレナリンの作用・・・ 甲状腺・・・ フィードバック・・・ p90 血糖濃度の調節 血糖・・・ 血糖濃度を調節するしくみ すい臓 から分泌される       や        の他にも 数種類のホルモンや神経系が協同的に作用。 血糖濃度が上昇したとき・・・ 血糖濃度が低下したとき・・・ 糖尿病・・・ p100 免疫のしくみ 免疫・・・ 白血球・・・      、       、      など リンパ球・・・      、      など 自然免疫・・・ 食作用・・・ 食細胞・・・ 適応免疫(獲得免疫)・・・ 抗原・・・ 適応免疫はしくみの違いから        と         の 2つに分けられる。 体液性免疫・・・ 抗体・・・ 抗原抗体反応・・・ 抗原提示・・・ ヘルパーT細胞・・・ 形質細胞(抗体産生細胞)・・・ 細胞性免疫・・・ キラーT細胞・・・ 拒絶反応・・・ 血液凝固 血小板、フィブリン、血ぺい、血清 血液凝固の過程・・・ 一次応答・・・ 記憶細胞・・・ 二次応答・・・ 免疫記憶・・・ 免疫グロブリン・・・ 予防接種・・・ ワクチン・・・ 血清療法・・・ p112 免疫とさまざまな疾患 アレルギー・・・ アレルゲン・・・ アナフィラキシー・・・ 自己免疫疾患・・・ AIDS(             )・・・    (           )に よっておこる感染症。 p122 植生と遷移 植生・・・ 環境要因・・・ 生物的環境・・・ 非生物的環境・・・ 作用・・・ 環境形成作用・・・ 生態系・・・ 階層構造・・・ 土壌・・・ p126 植生の遷移 遷移・・・ 一次遷移・・・ 先駆種(パイオニア種)・・・ 陽生植物・・・ 陽樹・・・ 陰性植物・・・ 陰樹・・・ 極相(クライマックス) 極相林・・・ ギャップ・・・ ギャップ更新・・・ 二次遷移・・・ p132 遷移とバイオーム 相観・・・ バイオーム(生物群系)・・・ 優占種・・・ 陸上のバイオーム・・・森林、草原、荒原に大別される。 森林・・・ 草原・・・ 荒原・・・ 日本のバイオーム バイオームの水平分布・・・ 針葉樹林・・・ 夏緑樹林・・・ 照葉樹林・・・ 亜熱帯雨林・・・ バイオームの垂直分布・・・   標高の低い方から高い方にむかって、      (丘陵帯)、     、    、     に分けられる。 森林限界・・・ p144生態系と生物の多様性 食物連鎖・・・     食物網・・・ 生産者・・・ 消費者・・・ 分解者・・・ 生態ピラミッド・・・ 種多様性・・・ p150 生態系における生物間の関係 キーストーン種・・・ 間接効果・・・ 攪乱・・・ 人為的攪乱・・・ 復元力・・・ 環境アセスメント・・・ 生態系サービス・・・ 外来生物・・・ 在来生物・・・